お熱と「玉くん」

 18,2015 21:13
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今朝家を出る時,2号が「なんかちょっと疲れてる」と言った一言が気になっていた。
すると・・・やっぱり・・・今日の帰宅後赤い頬。検温したら38.6度。いくら平熱が高くとも,明らかに発熱。食欲もあるし,おしゃべりもいつも通りのそこそこ元気だけど・・・早く休もう。

夕食後すぐ布団に入り,一眠りした2号がまた起きてきたので,蜂蜜レモン生姜ぬるま湯を作る。(アーユルヴェーダで,蜂蜜を温度の高いものに使うのは良くないと習ったので,ごくぬるいお湯で♪)
3号も飲みたいと言い,一気飲み(笑)。

2・3号が寝る布団の間に座り,それぞれの手を握る。2つに割って枕元に置いた生玉ねぎ(風邪や不眠,咳などに効果があるらしい)にちなんで,「玉くん物語」と題したぶっつけ本番・インチキ話をスタート(^_^;)。
インチキ物語が始まると,すぐに二人は寝息を立て就寝・・・ZZZ(たぶんストーリーは誰も覚えていない。私すらも)。

・・・私のこんな役割。今日一つでもできて良かった。やっぱり今日もいい日だったな。どうもありがとう。

「明日の朝,熱が下がっていなかったらお休み?」としきりに尋ねてきた2号。みんなに「何か嬉しそうじゃん!」と言われる(笑)。
嬉しそうにしていられるんだから,熱があっても,それだけ元気な証拠。まあ,いいさ~。もしもなら,一日くらいリフレッシュ休暇があったって(笑)。

明日どうなることやら。でも・・できることなら,「玉くん,玉ねぎビームで,お熱を下げちゃって~♪」



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